前の記事の続きです。
調布うどん教室の最大の楽しみは、昼食にありという方も多数。
現地のセルフうどんを模擬体験できる、うどんバイキングを全員で調理するからです。
みんなで楽しく調理したお惣菜、出来たてて、どれもすんごくおいしい。
信じられないぐらい、食べちゃいます。
参加者が、仕込んできてくれた味玉。
冷たいうどんにも、暖かいうどんにも合います。
そのままでもすごくおいしい。
蓮見寿師範直伝、鴨のくわ焼、見た目にも食べてもおいしい。
誰ですか?アルコールほしがってるのは???
うどんにかかせない、天ぷら。
今回は、ちくわ、高野豆腐、おくら、ふきのとうでした。
ふきのとうは、調布市の姉妹市の木島平直送。
新鮮な苦味が何ともいえません。
高野豆腐の天ぷらは、讃岐ならではの郷土料理。
(ケンミンショーでも紹介されました)
忘れてはいけない、うどん。
主宰者が、事前に100人前を手打ちして持ち込みます。
都心の讃岐うどんの店よりもうまかったと参加者の声。
デザート、サラダも用意して、10階からの絶景を見ながらの昼食タイム。
(こんかつもできます)
日清製粉の讃岐うどん粉開発者である、K氏がゲストスピーカー。
うどん粉の歴史や、種類をご説明いただきました。
次回、調布うどん教室は、5月30日です。
参加希望の方、コメントくださいね。